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JORMA DESIGN AC LANDA CU Ⅱ レビュー

ACLANDA2-1

JORMA DESIGN AC LANDA CU Ⅱのレビューです。

個性がないのが最大の個性で、
接続機器や併用しているケーブルと違和感を一切感じさせずに馴染む、
協調性の高さが特徴の暖色系汎用型ケーブル。


ACLANDA2-2

■基本情報
メーカー :JORMA DESIGN (スウェーデン)
定価 :¥180,000/1.0m (延長:¥70,000/0.5m)
導体 :銅
絶縁 :高純度FPI
プラグ(接点部) :電解タフピッチ銅


■性能評価
①温度感 B
②色彩感 C
③透明感(音抜け) C
④解像感 C
⑤立体感 B
⑥エネルギー感 C
⑦スピード感 C
⑧リズム感 C
⑨情報量 C
⑩情報コントロール C
⑪聴感SN C
⑫帯域バランス C
⑬音場展開 A
⑭耳当り B

LUXMANのリファレンス電源ケーブルである、
JPA-15000を基準(評価C)として性能のステータス化を図っています。
JPA-15000が1.8mで定価2万なのですが、
こうしてパラメータ化してみると10倍以上するAC LANDA CU Ⅱが実は劇的に優れてるわけでもないんだなと。
本当にそこまでして買い換える必要性があるのかと疑ってしまうような評価となってますが、
自分がどこを気に入って導入に至ったか、そこら辺も踏まえて以下レビューしていきたいと思います。


■音色傾向
存在感希薄で地味、もうこの一言に尽きます。
銅線特有の音の厚みと力感が伴いますが、他の方が言うようにほぼ無色透明に近い音色傾向で、
良くも悪くも癖が少ないので使い易さという点に於いてはピカイチ。

それだけだと只の平凡なケーブルで片付けられてしまいますが、
AC LANDA CU Ⅱの真価は極めて優れた前後の音場展開能力にあると自分は感じています。
特に後方定位が抜群に良く、音が無限遠に立ち消えるかの如く広がりには驚かされました。
そのお陰か、ボーカルとBGMのセパレーション能力にも秀でており、
立体感を出すのにも一役買ってくれています。

また変に色付けがない分、耳当たりが良く、
長時間聴いていても聴き疲れを感じさせないのも魅力の一つ。


尚、余談ではありますが以前CSフィールドの方に、
AC LANDAは海外仕様のPrime、Origo、Unity Powerの廉価版的な扱いなのか、
PSEを通すために部分的に仕様変更してるだけなのか以前質問をしてみたところ、
全くの別物で日本の電源環境(100V)での使用を前提に設計されているとの事。
その為、日本国内で使う分には海外仕様の箱付きより性能優位だとか。

正直なところPrime Powerより優れていると言われても俄かに信じ難いのですが・・・
機会があればいつか比較試聴してみたいものです。


バリエーション機となる金メッキプラグを採用したAC LANDA SG、
ロジウムメッキプラグを採用したAC LANDA RHについても少し触れておきたいと思います。

購入検討時にプラグの違いによる差異を確認する為、代理店から借りて試聴した際の簡単な印象となりますが、
SGは無メッキのCUと比べ、やや音の輪郭が丸くなり音色が甘美になったかなと感じました。
かなり微妙な違いなのでどちらかで悩んだらもう完全に好みとか直感で選んでいいレベル。
RHに関しては一聴して情報量と解像感が上がったことがわかるくらい激変しますが、
その分高域のキレ味も研ぎ澄まされる為、耳当たりの良さが犠牲になる印象。
普段埋もれてしまいがちな弱音もしっかりと拾ってくれるので、
基本性能はCUを上回りますが、その分汎用性が落ちるので使いこなしが求められるかなと。

尚、自分は飽きの来ない実直さに惹かれCUを選択しました。


■使用機器
どこへ入れても一定の活躍をしてくれます。
付属の電源ケーブルの上位互換として機能すると考えられる為、
電源ケーブルを付属品から何かしらグレードアップしたいが副作用が心配。
そんな場合の最有力候補となるケーブルでもあるかなと。

存在感希薄であること活かし、自分は壁コンから電源タップの間に使用。
その特性上、電源タップと機器間に使用している後段のケーブルの個性と、
喧嘩することがないのでかなり重宝しています。


■外観及び取回し
ACLANDA2-3

ACLANDA2-4

作りはしっかりしてるのですがいい値段する割に高級感については皆無です。
ですが、飾り気のない分曲げて良し、捻って良し、おまけに軽いと取り回し関しては非常に優秀。


ACLANDA2-5

ちなみに初代LANDAとの外観上の違いはまさかのラベル表記のみという驚きの仕様。
遠目から見たらまず判別付かないかと。
梱包箱についても全く同じで、質素な薄水色のダンボール箱を引続き使用しています。

取り回し面の違いについては、フッ素絶縁皮膜の純度が上がった影響か、
手に持った際、ケーブル部が若干しなり易く柔らかくなったという点ですかね。
これも新旧両方手に持って比べてみないとわからない上、
気のせいで片付けられかねないレベルではありますが。

正にシンプルイズベストを体現したかのようなケーブル。
それだけ性能に自信があるのか、単にケチってコストかけてないだけなのか・・・
果たして真相はどこにあるのでしょうね。


■親和性の高い音源(参考)
この誰得コーナーも今回で3回目を迎えます。
こうして音源レビューを書いていると、オーディオ機器も好きですが、
それ以上に音楽を聴く事、そしてPCゲームをプレイする事が好きなんだなと改めて気付かされます。

途中からAC LANDAのレビューはどこ行ったって感じになってる気がしなくもないですが、
時間と根気に余裕があれば最後までお付き合い頂ければと。


◎GWAVE 2015 2nd Colors
 Blue Glowing Future (Vo:花澤さくら/八尋まみ/桜川未央)
ACLANDA2-7

 割と有名な話かと思いますが、今は亡きエフォルダムソフトが送り出した、
 銃騎士というどうしようもない駄作の尻拭い作品と言えばプレイしてなくともピンと来る人は多いはず・・・
 個人的にはCG枚数以上にシナリオの方が問題あるだろうと当時感じたりも。
 キャラデザが凄く良いだけに非常に惜しい作品。

 とまあ、過去見事に地雷踏み抜いた苦い体験談はさておき、
 流石に後がないだけあって、やや物語の尺が短いこと、
 登場人物が少ないことを除けば聖騎士は平均点以上の良作に仕上がっていて面白かったです。
 
 そんな聖騎士 Melty☆Loversのオープニングテーマが本曲。
 曲始めのコーラス部分の空間表現が特に秀逸で、
 AC LANDA CU Ⅱを始めとした音場展開能力に優れた機器群で再生した際の、
 スパッと抜けるように全方位に広がるあの独特の解放感溢れるサウンドは何度聴いても爽快の一言。

 複数ヴォーカルの曲で割とよく見られる、コーラス部とソロパート部の音圧落差が激しい傾向にある為、
 ボリューム調節がシビアですが、嵌ると気持ち良いくらい綺麗に鳴ってくれます。

 ところでヒロインを担当する声優がヴォーカルを担当しているのですが一人足りない気がします。
 フレイ役はどこへいったのやら。


◎穢翼のユースティア 夢想曲
 セレスティアラ (Vo:Ceui)
ACLANDA2-8

 オーガストの名作、穢翼のユースティアのドラマCD主題歌を集めたアルバム。
 今のスピーカーを購入する際、試聴に使ったディスクなので何だかんだで思い入れがあります。
 オーディオを本格的に始めて以来の付き合いで耳に良く馴染んでいるという理由もあり、
 自分のリファレンスディスクとなっている1枚。

 リラックス効果のある曲が揃っており、気を抜きすぎる掛けてる最中に寝落ちしたりも。
 耳当たりの良いAC LANDA CU Ⅱとはある意味とても相性が良いです。

 中でもセレスティアラは神秘的な雰囲気を纏った旋律、
 そして透明感と潤いのあるボーカルが美麗で特にお気に入り。
 静謐さの中に浮かび上がるキメ細かな音の数々を聴いていると不思議と心が落ち着きます。
 
 
◎LIAR-SOFT Vocal COLLECTION SALUTE!
 情熱 (Vo:Rita)
ACLANDA2-17

 ライアーソフトの魔都拳侠傳マスクドシャンハイのオープニングテーマ。
 名前から伺える通り上海を舞台としたB級臭の塊みたいなヒーローを主人公としたゲームなのですが、
 正直これ知ってる人って一体どれだけいるんでしょうか?と問いかけたくなるくらいマイナーと思われる作品。
 一癖どころか二癖三癖もあるキワモノもいいとこなのですが、
 こういった尖った作品もあるのがPCゲームの懐の広さであり良いところですよね。
 尚、自分は結構好きだったりします、こういったノリのゲーム。
 
 曲の方も開幕いきなり銅鑼の音が響き渡るというなかなか奇抜な始まり方、そしてひたすら続く熱いヴォーカル。
 とうか熱いを通り越して暑苦しさ全開。
 それが温度感のあるAC LANDAとは良くマッチするようで、曲名の通り熱の籠ったサウンドを聴かせてくれます。


◎乙女理論とその周辺
 Fragile (Vo:三郷あき)
ACLANDA2-9

 月に寄り添う乙女の作法で実にいい味を出していた妹キャラがヒロインに大抜擢された番外編で、
 女装してお付きのメイドに扮した主人公と共にパリの服飾学校に通うお話。
 そんな作品背景を反映したかのような心に響く曲で、切なさや仲睦まじさなどが歌声から良く伝わって来ます。
 
 こういったメッセージ性の強い曲はヘタに色付けをすると印象がガラっと変わったりしてしまうこともあるので、
 AC LANDAを筆頭とした無色に近いケーブルで合わせてあげるのも、
 一つの鳴らし方なのかなと個人的には思います。
 当然選択によっては伸ばすことも出来ますが、
 特定音源特化型のシステムになってしまう弊害もあるのでなかなか難しいんですよね・・・

 ちなみに、本編の月寄りでは強面一辺倒だった一番上の兄のキャラ崩壊っぷりも本作の見どころの一つ。
 その影響かここ数年のエイプリルフール企画では完全にギャグ要員と化している気も。
 それと、月に寄り添う乙女の作法2に出て来た一番上の兄、
 十数年の時が経過しているはずなのに何故か全く老けてなくて衝撃を受けたのは自分だけではないはず。


◎Will Plus Opening Festival CD3
 Aria (Vo:Duca)
ACLANDA2-10

 ensamble伝統の女装主人公シリーズの内一作である、乙女が奏でる恋のアリアのOPテーマ曲。
 何作品にも渡り主人公(♂)を女子校に強引に送り込むネタを、
 よくこうも毎回思いつくなと感心します。
 最近では玉数が増えてきたからか、
 これまでの女装主人公を集めたミニシナリオが新作のリリースと同時に作られる程。
 シリーズとしてこれだけ続いてるということは需要結構あるんですね。

 本曲は讃美歌を彷彿とさせる独唱が局所局所で入る点が聴きどころの一つなのですが、
 それ以上に歌を唄う楽しさを感じさせてくれる歌詞が個人的には好きだったりします。
 音質云々を抜きにして、音楽を聴く楽しさを思い出させてくれる一曲。

 難点はボーカルの声質がやや枯れて聴こえる上、声自体の抜けも悪いせいか物凄く音が籠る点。
 安易に音質が悪いと言って一刀両断したくはないのですが、
 Ducaさんの歌う他の歌を聴いてもここまで壊滅的な状態にはならないので、
 やはり音源自体に問題があるのかなと。
 高解像方向に極振りするレベルの機器入れ替えをしてあげないと手の施しようがない気がします。
 

◎オトメ*ドメイン オリジナルサウンドトラック
 Lunchi is minestrone (BGM:BURTON)
ACLANDA2-11 

 女装主人公もの繋がりでもう一曲。
 この手のジャンルで主人公(♂)が一番女子力高いのは最早お約束ですが、
 本作はヒロインのお嬢様たちが揃ってポンコツなので余計にそう感じたりも。
 
 そんなお嬢様達が通う学園を舞台にしているだけあり、
 作中で使用されているBGMも優雅な雰囲気に富んだものが多いです。
 ですが、コメディ色も多分に含んだ内容であるため、
 気品の中に陽気さが見え隠れする、どことなく遊び心に溢れた楽曲が多いのが面白いところ。
 本曲もその内の1つで弦楽器と打楽器に混じって、後方で鈴の音が小気味良く跳ね回ります。

 前後の音場展開に特化したAC LANDA CU Ⅱとの相性も抜群に良く、
 二つの趣の異なる曲調を切り分けつつも、それが無理なく融合した調和の取れた表現をしてくれます。

 余談ではありますが、曲名を眺めながら音に耳を傾けていると、
 ミネストローネを啜りながら優雅に過ごすランチタイムというものを、
 平日真昼間に満喫してみたいなとふと思ったりも。


◎ワガママハイスペック オリジナルサウンドトラック&ボーカルアルバム
 放課後のひととき (BGM:まつむー)
ACLANDA2-13
 
 作品名であるワガママハイスペックってキャラの性格云々より、
 クロシェット作品顔負けのボディのことを指してる気がしてならないのですが自分の気のせいですかね。
 語り始めると止まらなくなりそうなので「何が」とはあえて言いませんが。
 
 とまあ、たわわ談議に華を咲かせたい気持ちは置いておいて、音源レビューに移ります。
 ゲームとTVアニメのBGMが共通なので、今回挙げた他の曲より若干ながら知名度ある気もします。
 本曲についてはアニメのブルーレイ発売記念のマンガ描いたよ!というTVCM中でも使われていましたし。

 典型的な打ち込み系の音とでも言えばよいのでしょうか。
 ピアノに何かしらのエフェクトをかけているようで、ちょっとばかし音に安っぽさを感じますが、
 それが上手い具合に緊張感を解きほぐしてくれる柔和なメロディーを演出するのに一役買っています。
 ほんわか脱力系で肩肘張らずに聴けるBGMの為、寝転がりながらラフに聴くこともしばしば。

 無個性で自然体を貫くLANDAとは向いてる方向が一緒なので相性の方もバッチリ。


◎凍京NECRO ORIGINAL SOUND TRACK
 レクイエム (BGM:ZIZZ STUDIO)
ACLANDA2-16

 色々な意味で尖った作品をリリースし続ける、ニトロプラスの凍京NECROサントラから。
 敵組織のトップであるミルグラムの戦闘テーマ曲なのですが、
 敵勢力が余程人材不足なのか序盤から部下を差し置いて前線にやたら出てくるので、
 実はかなりの頻度で耳にする曲。
 
 弦楽器を主旋律とした荘厳な雰囲気に、ドラムによるスピード感を付加した一風変わった曲調が面白いです。
 強キャラの風格を感じさせながら、作中戦闘シーンのテンポの良さを上手く表現しており、
 作品をプレイしていて久々に熱くさせてくれるBGMに巡り合えたなと。

 ちなみに、ニトロのお家芸である3Dモデリングされたキャラや兵器、
 それらが高速に動き回る戦闘シーンは見応えがあり素晴らしいのですが、
 快適な動作を求めた場合結構なマシンパワーが必要となります。
 そして、何故か気付いたらゲーム用のノートPCがVAIO SからZに変わっていたという・・・
 我ながら高いゲーム機を買ったものだなと。


◎天色アイルノーツ オリジナルサウンドトラック
 空での暮らし (BGM:Famishin)
ACLANDA2-14

 空中都市って浪漫があっていいですよね。
 世間一般では空に浮いた島と言ったら天空の城ラピュタなんかの方が、
 馴染み深いかと思いますが、そこはエロゲ。
 同じテーマを扱っていても殺伐としたものは一切なく、
 可愛い女の子と仲良くなってイチャイチャする内容なので中高s・・・
 ではなく若年層も取っ突き易い内容となっています。
 
 キャラクターについても金髪、ポニテメイド、妹、ケモミミ、褐色ロリ、エルフとラインナップ豊富で、
 これだけ打てば大抵の人はどれかしらヒットするだろうという多種多様な属性を取り揃えている点も魅力の一つ。
 
 そんな天色アイルノーツの劇中で使用さるBGMで、
 アコースティックギター主体のどこか寂寥感のある旋律が、
 ノスタルジックな味わいとファンタジー風味を見事に演出した雰囲気ある曲。

 ギターの音がかなりシャープなのでオーディオシステムをちょっと弄ると鳴り方が結構変わるのですが、
 ゆったりと聴きたい場合なんかはAC LANDA CU Ⅱを始めとした純銅線が活躍してくれます。
 

◎ゼノサーガ エピソードⅢ ツァラトゥストラはかく語りき ORIGINAL SOUND BEST TRACKS
 hepatica(KOS-MOS) (BGM:梶浦由紀)
ACLANDA2-15
 
 非常にSNが高い曲で、無音の空間に浮かび上がるピアノの旋律がひとえに美しいです。
 また、曲始めで響き渡る透き通ったコーラスは、
 まるで小さなホールで聴いているかのような錯覚すら起こさせる程。
 三連ガトリングを始めとした重兵装で淡々と敵を薙ぎ倒していく、
 KOS-MOSのお淑やかさ(?)が表れた良い曲ですよね。


ACLANDA2-6

以上、JORMA DESIGN AC LANDA CU Ⅱのレビューでした。
※オーディオシステムや部屋の環境等、様々な要因により感じ方には個人差が出ることを留意願います。



使用システム
・スピーカー
 B&W 805SD LIMITED EDITION
・プレイヤー
 LUXMAN D-08u
・プリアンプ
 LUXMAN C-900u
・パワーアンプ
 LUXMAN M-900u
・電源タップ
 RGPC 400pro
・SPケーブル
 JORMA ORIGO シングルワイヤー [1.5m]
 JORMA ORIGO ジャンパーワイヤー [0.15m]
・インターコネクトケーブル
 JORMA ORIGO XLR [1.0m] (プレイヤー-プリ間、プリ-パワー間)
・電源ケーブル
 ESOTERIC 7N-PC9500 MEXCEL [1.5m] (プレイヤー、パワー)
 STAGEⅢ A.S.P. REFERENCE KRAKEN [1.5m] (プリ)
 JORMA AC LANDA CUⅡ [2.0m] (電源タップ)

テーマ : オーディオ
ジャンル : 趣味・実用

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    SONY RX100Ⅱ

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    SONY V-S 24-70mm ZA
    SONY Planar 85mm ZA
    SONY 100mm MACRO
    SONY 135mm STF

    ・フラッシュ
    SONY HVL-F60M
    オーディオ機器
    ・スピーカー
    B&W 805SD Lim

    ・アンプ
    LUXMAN M-900u
    LUXMAN C-900u

    ・プレイヤー
    LUXMAN D-08u
    SONY VAIO Z
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